
みなさんお元気ですか?ごぶさたしております。

おひるごはんに肉まんを食べました。くまさんの肉まんです。コンビニです。
コカコーラの「食物繊維入り」というのがあったので飲んでみました。
炭酸弱め。繊維が欲しけりゃファイブミニの方が適任。
- 2009/11/09(月) 21:48:55|
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何だかロールシャッハみないな写真になっていますけど…。いつもの帰り道。
ピンクのビルはペニンシュラo 泊まりたい、泊まってみたいペニンシュラo
お堀の水面に夜景が映ってキラッキラでした


水に映っているのは?どっちが本物の世界でしょう。

正解
- 2009/10/24(土) 01:10:02|
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10月に入り秋晴れの毎日どころか、台風上陸中

10月というと体育の日=運動会のイメージがあるが、先日うちの甥っ子が通う幼稚園でも運動会が催された。当日は孫の勇姿見たさに両家の祖父母も園に駆けつけ、激写を繰り広げたようである。
私は後から、撮影されたビデオを鑑賞。
園長先生!!(私が通っていた時は副園長だったけれども)変わってない!!あれから30年以上経っているはずなのにお変わりない!!…ってそこに、驚いている場合じゃない。
やっぱり運動会といえば「障害物競走」。勢い良く好調なスタートダッシュを切る甥っ子。
横に置かれた平均台をピョーンとジャンプで飛び越え…るのかと思ったら、両足がひっかかり前に勢いよくバターン!! 「あぶない!!」思わず観ながら声が出る、といってもLIVEじゃないから録画だからコレ。甥っ子も一緒にそこで座って観てるから。
画面の中でも、ご父兄の皆さんがざわめいており、そんな中どこからともなく先生が、カメラの前を大きく横切りすっとんできて、甥っ子を抱き起こした。彼は泣いてこそなかったけれど、苦痛に顔をゆがめている。そして大勢の観客が見守る中、彼は両手で股間を押さえたまま、先生の小脇に抱えられそのままゴールまで運ばれていった…

ナイスファイ

さすがは我が甥っ子。話題かっさらった

- 2009/10/07(水) 23:47:28|
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↑ある日の東京タワーo 東京タワーが見えると、相変わらず、うれしいo
- 2009/09/29(火) 21:43:51|
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筆者、病み中のためしばらく休止してましたが、ぼちぼち続き。
私「私、もしかして白血病ですか?」
医「いや、それはない。(即答)」
私「…。(ちゃんと数値に基づいて言っているのか?見た目だけで判断しているんじゃないのか?)」
腹痛で訪れたクリニック、念のための血液検査だったが、一週間後に結果を聞きに行くと、
医「どうしてこんな低いんだろう?」
私「…。(これは私に聞いているのか?自問自答なのか?)」
白血球の数値が思い切り平均を下回っていた。血小板に至っては、平均12万のところを7千しかないと。
7万じゃなくて7せん!?オイ、一体どうした!?あまりに数値が低いので測定ミスでは?と一瞬思ったが、気がかりなのは、血液検査の跡の腕が内出血して10cm以上のアザになっていたことだ。こんなこと今までになかった。オゥ、ノゥ〜と思った。そして再検査。
そういえば、以前友人の犬が「血小板減少症」という病気になったことを思い出した。その時の友人は、毎週だか毎日だが犬を病院に連れて行っており、「血小板の数値が0になった…。」とか「今日が峠かもしれない…。」「もうダメかもしれない…。」と憔悴しながら話していた…。
救いなのは、その後回復し、今もココは元気なことである。(念の為、ココは友人ではなく犬の名前。)
そんな事を考えながら時を過ごし、詳細省くが何だかんだあって、先週血小板の数値が正常になっていることを確認。よかった

医「よかった。もう、お腹は痛くないでしょ?」
私「いや、まだたまに痛いですお腹。」
いつの間にか血液メインになっており困ったが、本調子ではないことを、いちおうアピールしておいた。
健康に留意はするが、ここまでくると次はなんだ?という気になってくる。
皆さんも健やかな毎日を。できれば、次は楽しいお話を。
- 2009/09/24(木) 22:41:57|
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おなかいたい。超おなか痛い。今マジイタイ。
今日、魔がさしてから揚げ1つ食べたから?(ベジタリアンになったと公表して、その舌の根も乾かぬうちに…)
もう一月位前から、おかしいなと思っていた。絶対そうだって。間違いないって。何だかずっと気持ち悪いし、食欲もない。でもすっぱい物ってわけじゃないけど、特定の物なら…。これってやっぱり、つわり…じゃないなら胃炎?
痛くて夜中も目が覚めるようになり、職場近くのクリニックに駆け込んだ。超音波検査の際に「ここを押すと痛いと思います。」と押された所が本当に痛く、「!!イディイダタタ」って私はリアクション芸人並の声にならない叫び声を2度ほど上げた。
聞けば、同じ症状の人が1日に2,30人来るという。「今の時代はストレス社会だからね」と医者は言うが、私の場合は、仕事で責務を負ってるわけでもなく、最近明らかにストレスと感じたのは、シルバーウィークの航空券のべらぼうな高価格くらいだったので、ちょっと自信はなかったけれど「そうですね。」と相槌を打った。
案の定、胃炎の薬と、食事の注意事項が書かれた紙をもらう。食べてはいけない方に、
チョコレートと下線付きで書かれているのを見て、絶望の二文字が頭をよぎった。基本的に動物系食物もNGだ。こうして、期間限定とはいえベジタリアン生活が始まった。ちなみに結膜炎から始まり、今年4つ目の○○炎なので、病気であることに全く驚かない自分がいる。
そして実際にやってみて思うのは、ベジタリアン、ヴィーガンになるには外食はムリ。よっぽどストイックにならないとムリ。せっかくサラダ頼んだのに、ベーコン入ってる

とか、蕎麦を頼んだのに、卵ついてきた

とか。アメリカだとベジタリアンメニューがあったりするんだけどね。でもしばらくガンバロゥ。健康が一番だし。
と思ったのもつかの間、薬をもらいに再度クリニックへ行った時、私はさらなる衝撃を受けることになる…。
次回:衝撃の血液検査〜戦うことをやめた白血球たち〜
- 2009/09/13(日) 02:53:02|
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今日は「ベジタリアン」について考えてみる。ベジタリアンとは菜食主義者、つまりは肉を食べない主義の人たちである。
とは言っても、肉は食べないけど魚は食べるという人もいれば、魚も乳製品も食べないという人もいて、レベルはそれぞれである。
私の周りにも少数ではあるがベジタリアンがいて(ほとんどがアメリカ人)、一緒に食事に行っても、細かい人だと「料理に使う油は植物性ですか?」など店員に聞いていたりする。ベジタリアンであることは悪いことではないし、主義・思想は自由である。ただ正直めんどくせぇ。と思っていた。バランスよく食べればいいじゃん、と。
もちろん宗教上の理由、健康上の理由というのであれば、また話は別でありリスペクトもできる。
でもそれ以外の人になぜベジタリアンなのかと聞くと、「今は体に必要じゃない。」とか、「学生の頃、解剖の授業があり、カエルと言えども筋肉があり、それは人間のそれと同じなわけで、組織や細胞が機能しているのを…うんぬん…」など、分かる様でいてよく分からず、オマケに実際に彼らはやや気難しいときてるので、それがさらにベジタリアン=ちょっとめんどくさい。と思わせてきた。
だから今まで夢にも思わなかった。まさか、まさか自分がベジタリアンになろうとは。しかもその上をいくヴィーガン(卵・乳製品も×)になろうとは。○○ゆみこ34歳、今何が起きているのか?宗教上?健康上?道徳上?なぜどうして。
まァ別に何でもいいよ、勝手にしたらいいよ、と皆は思っているだろうが、明日に続ける気満々である。…つづく
- 2009/09/10(木) 22:56:18|
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